お知らせ

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クリスマス祝会

12月21日(日)のクリスマス礼拝後祝会をしました。 12月24日(水)の午後6時半よりキャンドルサービスをする予定です。ぜひお越しください。

みことばの黙想

『父の栄光』ヨハネの福音書15章1~11節「わたしの弟子となることによって、わたしの父は栄光をお受けになります。」15:8

 ぶどうの木のたとえから、天の御国について知ることができる。父なる神様の農園(御国)の中心に、ぶどうの木であるイエス様がおられる。枝である教会は、イエス様という、ぶどうの木につながってさえいるなら、豊かな実を結ぶのである

みことばの黙想

『神を説き明かすため』ヨハネの福音書5章19~29節「父が子を愛し、ご自分がすることをすべて、子にお示しになるからです。」5:20

イエス様は「神を説き明かす」ために、人としてこの世にお生まれくださった(1:18)。神は愛である(Ⅰヨハネ4:16)。父なる神は、御子イエス様を愛しておられ、その愛する御子をお与えになったほどに、世を愛された(3:16)

みことばの黙想

『神の国の交わり』ルカの福音書14章1~11節「だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるからです。」14:11

 イエス様の時代のイスラエルの食事は、同じ一つのパンを裂いて食べ、一つの皿からのスープを飲んだり、料理を食べたりしていた。同じ一つのものを共有していることから、食事は交わりの意味があった。  イエス様は、パリサイ派の指導

みことばの黙想

『主に従う』ルカの福音書9章18~27節「自分を捨て、日々自分の十字架を負って、わたしに従って来なさい。」9:23

「だれでもわたしについて来たいと思うなら」(23節)…主イエスに従うことは、強制ではなく、自分の意志による。神様は、人間の自由意思を尊重される。最初の人間アダムは、その自由意思で、神様に背いて善悪の知識の木の実を食べたこ

みことばの黙想

『主の聖所』出エジプト記25章1~9節「彼らにわたしのための聖所を造らせよ。わたしは彼らのただ中に住む。」25:8

「彼らにわたしのための聖所を造らせよ。わたしは彼らのただ中に住む」(8節)。神様はイスラエルの中に、ご自身の住まいを設けるために幕屋を造らせた。金、銀、宝石、動物の毛皮、油など、指定された材料を(3~7節) 奉納物として