お知らせ

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クリスマスキャンドルサービス 

12月24日(水)の夕方にキャンドルサービスを行いました。ローソクに火を灯して、賛美し、ともにイエス様の誕生をお祝いしました。 2026年は1月1日(木)の11時より元旦礼拝を行います。 ぜひお越しください。

みことばの黙想

『約束の地に向かって』申命記3章23~29節「ピスガの頂に登り、目を上げて…あなたのその目でよく見よ。」3:27

 40年間の荒野の旅が終わり、イスラエルの民は、約束の地カナンを目の前にしていた。神様はモーセに「ヨルダン川を渡って、約束の地に入ることはできない」と言われた(27節)。それはモーセが、民のために水を与えてくださるように

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クリスマス祝会

12月21日(日)のクリスマス礼拝後祝会をしました。 12月24日(水)の午後6時半よりキャンドルサービスをする予定です。ぜひお越しください。

みことばの黙想

『父の栄光』ヨハネの福音書15章1~11節「わたしの弟子となることによって、わたしの父は栄光をお受けになります。」15:8

 ぶどうの木のたとえから、天の御国について知ることができる。父なる神様の農園(御国)の中心に、ぶどうの木であるイエス様がおられる。枝である教会は、イエス様という、ぶどうの木につながってさえいるなら、豊かな実を結ぶのである

みことばの黙想

『神を説き明かすため』ヨハネの福音書5章19~29節「父が子を愛し、ご自分がすることをすべて、子にお示しになるからです。」5:20

イエス様は「神を説き明かす」ために、人としてこの世にお生まれくださった(1:18)。神は愛である(Ⅰヨハネ4:16)。父なる神は、御子イエス様を愛しておられ、その愛する御子をお与えになったほどに、世を愛された(3:16)

みことばの黙想

『神の国の交わり』ルカの福音書14章1~11節「だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるからです。」14:11

 イエス様の時代のイスラエルの食事は、同じ一つのパンを裂いて食べ、一つの皿からのスープを飲んだり、料理を食べたりしていた。同じ一つのものを共有していることから、食事は交わりの意味があった。  イエス様は、パリサイ派の指導