クリスマスキャンドルサービス
12月24日(水)の夕方にキャンドルサービスを行いました。ローソクに火を灯して、賛美し、ともにイエス様の誕生をお祝いしました。 2026年は1月1日(木)の11時より元旦礼拝を行います。 ぜひお越しください。
12月24日(水)の夕方にキャンドルサービスを行いました。ローソクに火を灯して、賛美し、ともにイエス様の誕生をお祝いしました。 2026年は1月1日(木)の11時より元旦礼拝を行います。 ぜひお越しください。
40年間の荒野の旅が終わり、イスラエルの民は、約束の地カナンを目の前にしていた。神様はモーセに「ヨルダン川を渡って、約束の地に入ることはできない」と言われた(27節)。それはモーセが、民のために水を与えてくださるように
ぶどうの木のたとえから、天の御国について知ることができる。父なる神様の農園(御国)の中心に、ぶどうの木であるイエス様がおられる。枝である教会は、イエス様という、ぶどうの木につながってさえいるなら、豊かな実を結ぶのである
イスラエルの荒野での40年間は、不満とつぶやきが繰り返された旅路であったと言える。初めの人々のほとんどは死に絶え、新しい世代が中心となって、約束のカナンの地に向かっていた。しかし彼らもまた、食糧と水がないことに、不満を
イエス様は「神を説き明かす」ために、人としてこの世にお生まれくださった(1:18)。神は愛である(Ⅰヨハネ4:16)。父なる神は、御子イエス様を愛しておられ、その愛する御子をお与えになったほどに、世を愛された(3:16)
復活されたイエス様は、40日間、弟子たちにご自身を現された。天に上げられるとき、父の約束である聖霊を待つように言われた(49節)。信じる者に与えられた聖霊は、主の栄光である(ヨハネ7:39)。主の十字架の勝利と、天の立
私が帰って来るまで」…このたとえ話は、イエス様ご自身の再臨のときのことを語っておられる。イエス様は信じる者たちのために、再びこの地上に戻って来られる(へブル9:28)。そのとき私たちはみな、主からの報いを受けるため、キ
イエス様の時代のイスラエルの食事は、同じ一つのパンを裂いて食べ、一つの皿からのスープを飲んだり、料理を食べたりしていた。同じ一つのものを共有していることから、食事は交わりの意味があった。 イエス様は、パリサイ派の指導