礼拝メッセージ
礼拝メッセージが更新されました。お聞きになりたい方は、ホームページの礼拝視聴よりお聞きください。
イエス様は神のことばである(ヨハネ1:1)。ことばなる神が世界を創造され(ヨハネ1:3)、人間を罪と死の力から解放され、いのちを与えられた(ヨハネ1:4,5節)。 信じる者の内に、みことばなるイエス様は住まわれている
「聖霊があなたがたの上に臨むとき、あなたがたは力を受けます」(1:8)と、イエス様の語られたことばのとおり、聖霊が臨み、聖霊に満たされた教会は、「ユダヤ、ガリラヤ、サマリアの全地にわたり築き上げられて平安を得た」(31
12月24日(水)の夕方にキャンドルサービスを行いました。ローソクに火を灯して、賛美し、ともにイエス様の誕生をお祝いしました。 2026年は1月1日(木)の11時より元旦礼拝を行います。 ぜひお越しください。
40年間の荒野の旅が終わり、イスラエルの民は、約束の地カナンを目の前にしていた。神様はモーセに「ヨルダン川を渡って、約束の地に入ることはできない」と言われた(27節)。それはモーセが、民のために水を与えてくださるように
ぶどうの木のたとえから、天の御国について知ることができる。父なる神様の農園(御国)の中心に、ぶどうの木であるイエス様がおられる。枝である教会は、イエス様という、ぶどうの木につながってさえいるなら、豊かな実を結ぶのである
イスラエルの荒野での40年間は、不満とつぶやきが繰り返された旅路であったと言える。初めの人々のほとんどは死に絶え、新しい世代が中心となって、約束のカナンの地に向かっていた。しかし彼らもまた、食糧と水がないことに、不満を
イエス様は「神を説き明かす」ために、人としてこの世にお生まれくださった(1:18)。神は愛である(Ⅰヨハネ4:16)。父なる神は、御子イエス様を愛しておられ、その愛する御子をお与えになったほどに、世を愛された(3:16)